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ロボットアームでスピードテスト「初代 iPhone」vs.「iPhone 12」

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こちらは旧ブログの記事(2021/6/29)を再掲載したものです。

ども NOBONです:)

初代iPhoneとiPhone 12を実際に比較検証した動画が公開されているのでご紹介です。

この動画の特徴は、ロボットアームで各種アプリを次々と起動して速度を競い合う点で、ロボットアームの動きがキビキビしてて、みていて、まぁオモシロイ!!

iPhone 12は最新のA14 Bionicチップを搭載し、6コアのCPUでクロック数は3.1GHz。RAMは128GBで、ディスプレイ解像度は2532×1170。

2007年発売の初代iPhoneのCPUは1コアでクロック数は412MHz。RAMは128MB。ディスプレイ解像度は320×480。

この数字を見ているだけでも、ぜんぜん違うのがわかるのですが、当然のことではあるのですが動画だと愕然とするくらい違います^^;

結果は、iPhone 12は1分。初代iPhoneが2分29秒でした。

初代iPhoneがこんなにもっさりしていたのかとビックリ!!

性能もさることながら、本体サイズがこんなにもアップしていたのにも驚いちゃいました( ≧∀≦)ノブハハッ!!

なんにしても、14年前の初代iPhoneと最新iPhoneの基本操作が同じってことが、どんだけ完成された初代だったのかがわかりますねww

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