ども NOBONです:)
四月バカ前日なので・・・昔のネタをご紹介(o`Θ´)ノ オイッス!!
こちらは旧ブログの記事(2013.04.01)を再掲載したものです。
ずいぶん時間も経過しておりますので、随所随所加筆修正してお届けです。
アップルの新しい製品として Apple Carや Apple Glassがウワサされていますが、そんなものは子供騙しに見えちゃうくらいすんごいまったく新しい製品を開発中だと Cult of Mocが伝えています!!
とある信頼できるであろう情報通から情報を得たというその製品は、日本製の超有名なキャラをヒントに開発が開始され、現在、機能面ではほぼ完成状態。しかし、アップルのデザインチームとジョナサン・アイブ氏率いるLoveFromによるプロダクトデザイン関係が難航しており、発売開始時期は不明とのこと。
で、製品名は!!
iPocket(仮)
そう!正にコレです!!
プライベートな収納スペースを持ち歩ける画期的な製品!!
ポケットの内側が四次元空間(ワームホール)に繋がっており物体を収納することができる。
iPocket内への収納は、重量制で5tまでは無料。
収納重量をさらに増やし、特典機能を使いたい場合はiPocket+ にアップグレードでき、追加重量は50t、200t、2000tを計画しているそうだ。
目玉機能として収納されたモノの取りやすさと追求した「Find My Item(アイテムを探す)」が用意されている。
「Find My Item(アイテムを探す)」とは、マーク部分に内蔵されている「イメージ検索機能」により、欲しいアイテムをイメージしながらポケットへ手を入れるだけで内部のコンピューター(iOS搭載)が自動的にアイテムを選び出してくれる機能。
例えば、iPhoneをイメージながら iPocketへ手を入れると、iPhoneを選び出してくれるといった感じのようです。
ただし、イメージが固まらないと「あれでもない、これでもない」と長靴や空き缶などを撒き散らしながらポケットをまさぐることになるそうです(ノ_-。)
また、iPocketはカートリッジ式で、人間の腹部など自由に取り外すことが可能。
素材については、安定化した反物質「エキゾチック・マテリアル」が有力だが、耐火性については考慮されていないらしく、現時点では火をつけると燃えてしまうとのこと。
しかし、アップル製品には珍しく耐水性はばっちりで、内側に水を通さないフタが搭載されており、洗濯機で丸洗いも可能とのこと。
また、カラーバリエーションの他、チェック柄も検討されているらしい(´ω`)b
オプションで、iPocketとまったく同形のスペアポケットも購入でき、同一の Apple IDで管理することで、iPocket内部の四次元空間を共有することも可能いらしいゾ(*ꆤ.̫ꆤ*)♥
こ、これは!欲しいぞ!!
ま、あくまで本当ならば、22世紀の科学技術が作り出した道具、しかも架空の道具を開発中というのだから、正に未来を見せてくれる製品、宇宙に衝撃を与える製品といえよう!!
居住スーペースの狭い日本にマッチする製品じゃないかな??
最後に、念を押す必要は無いと思うが・・・
四月馬鹿ネタです(ノ∀\*)キャ